大会結果

2010年2月6日(土)・7日(日) サークル卒業式 IN鹿島ハイツ

≪優勝コメント≫
どうもお疲れ様でした!僕たちJenny'sは、は4年間ずっと優勝したことがなくて、最後の引退試合で優勝できたことすごく嬉しかったです。マネージャーにもいつも可哀想な思いをさせてしまっていたので、メダルをかけさせてあげることができてすごく嬉しいです!親父も見に来てくれてて、その前で自分も得点を決めることができたので良かったと思います。ありがとうございました。
☆法政大学 Jenny's☆
≪準優勝コメント≫
お疲れ様でした!身近な存在でありながら、Jenny'sの4年生とは初めて試合をするということで昨日から楽しみにしてたので試合できて良かったです。延長まで縺れ込むロマンチックな演出で、本当に良かったですね!またいつか試合したいですね!マネージャーもありがとうございました!以上です。3月1日にIccho collectionやるので是非お願いします!ブログ『Iccho style』も大好評なので是非覗いて下さい!ありがとうございました。
☆法政大学 Irish☆
≪MVPコメント≫
2日間どうもお疲れ様でした。MVP獲れるとも思ってなくて、何も考えてなかったんですが、代表が言ったように4年間何もタイトル獲ってなかったので最後獲れたことを誇りに思い、嬉しく思います。自分は昨年不祥事を起こしまして、もう1年大学生活を送ることになりました(泣)何をやったかはさておき、これをバネにいいところから内定もらって来年もまたこの大会に参加したいと思います!どうもありがとうございました。
☆富樫 亮介(法政大学 Jenny's)
≪得点王コメント≫
皆さまお疲れ様でした。決勝進出したわけではないのに申し訳なくて、下位リーグで得点してしまって、これも皆さんのおかげだと思ってます。ありがとうというか逆にすいませんでした!Jenny'sさんおめでとうございます!
☆菊地 佑弥(日本大学 教育サッカー バンビーノ/7得点)
大会総括

今年で2年目を迎えたサークル卒業式。昨年の5チーム開催から9チームと規模も大きくなり、多くの卒業生が参加した。鹿島ハイツの顔、Magic菊地さんのマジックショーや恒例のチーム後輩からのメッセージでは、各チームのユニークなメッセージに、パーティ参加者の笑い声は絶えなかった。
法政ダービーとなった決勝戦はIrish対Jenny's。優勝チームには東京湾クルージングをプレゼントというだけあり、白熱した試合となった。延長まで縺れ込んだ試合はJenny'sに軍配があがるも、互いに認め合うチーム同士は試合終了後も笑顔で讃えあった。
サークル仲間との生活が4年間の中で一番長かったのではないだろうか。喜怒哀楽を共にした仲間は一生の友達。社会でもまた共に支え合い、新たな1ページを開いてほしい。皆さんのこれからのご活躍を楽しみにしています。卒業おめでとう!そして、4年間ありがとう!
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